ヘルスアウトカムリサーチ支援事業

CSPOR臨床試験

【N-SAS BC 02】 研究代表者:渡辺亨(浜松オンコロジーセンター)

「腋窩リンパ節転移陽性乳がんを対象とした術後化学療法ランダム化比較試験」

HOR担当:下妻晃二郎(立命館大学・CSPOR/CSP-HOR)

神経毒性-評価尺度の妥当性(下妻晃二郎:流通科学大学)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2004年)

神経毒性-評価尺度の妥当性(竹内文乃:東京大学)
日本乳癌学会(2006年)

コストデータ収集方法の標準化(下妻晃二郎:流通科学大学)
日本乳癌学会(2006年)

神経毒性-手足の比較(荒西利彦:東京大学)
日本乳癌学会(2006年)

神経毒性-評価尺度の妥当性と結果(下妻晃二郎:流通科学大学)
米国臨床腫瘍学会(ASCO)(2006年)

浮腫(大住省三:四国がんセンター)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2009年)

末梢神経障害とOOLに及ぼす影響(下妻晃二郎:立命館大学)
日本乳癌学会(2010年)

HRQOLにおけるEQ-5Dの成績(下妻晃二郎:立命館大学)
国際薬剤経済学/アウトカム研究学会(ISPOR)ヨーロッパ会議(2010年)

神経毒性-評価尺度の妥当性と結果(黒井克昌:東京都立駒込病院)
Japanese Journal of Clinical Oncology 38,11;748-754,2008

神経毒性-評価尺度の妥当性と結果(下妻晃二郎:立命館大学)
Supportive Care in Cancer 17;1483-1491,2009

HRQOLにおけるEQ-5Dの成績(白岩健:立命館大学)
Value in Health 14,5;746-51,2011
 
浮腫(大住省三:四国がんセンター)
Oncology 82;131-138,2012


末梢神経障害とQOLに及ぼす影響(下妻晃二郎:立命館大学)
Supportive Care in Cancer 20;3355-3364,2012

【N-SAS BC 03】研究代表者:相原智彦(相原病院)

「ホルモン感受性閉経乳がん術後補助療法におけるタモキシフェン継続投与と
タモキシフェン‐アナストロゾール順次投与のランダム化比較試験」

HOR担当:下妻晃二郎(立命館大学・CSPOR/CSP-HOR)、大住省三(四国がんセンター)

HRQOLの評価(大住省三:四国がんセンター)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2005年)

HRQOLの評価(大住省三:四国がんセンター)
日本乳癌学会(2006年)

HRQOLの評価(大住省三:四国がんセンター)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2008年)

HRQOLの評価(大住省三:四国がんセンター)
Breast Cancer Research and Treatment 127,1; 143-152, 2011

【N-SAS BC 04】 研究代表者:穂積康夫(自治医科大学)

「ホルモン感受性閉経後乳がん術後補助療法におけるエキセメスタン、アナストロゾール、
タモキシフェン投与のランダム化比較試験」

HOR担当:大住省三(四国がんセンター)

HRQOLの評価(武井寛幸:埼玉県立がんセンター)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2006年)

HRQOLの評価(竹原めぐみ:自治医科大学)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2007年)

HRQOLの評価(武井寛幸:埼玉県立がんセンター)
サンアントニオ乳癌シンポジウム(2009年)

HRQOLの評価(武井寛幸:埼玉県立がんセンター)
Breast Cancer Research and Treatment 133;227-236, 2012

【N-SAS BC 05】 研究代表者:岩瀬拓士(がん研究会有明病院)

「閉経後乳がんの術後内分泌療法5年終了患者に対する治療終了とアナストロゾール
5年延長のランダム化比較試験」

HOR担当:矢形寛(聖路加国際病院)

  ベースラインQOLの調査(矢形寛:聖路加国際病院)
  日本癌治療学会(2010年)

  ベースラインQOLの調査(矢形寛:聖路加国際病院)
  国際初期乳癌治療会議(2011年)

  関節症状(檜垣健二:広島市立広島市民病院)
  国際初期乳癌治療会議(2013年)

  骨密度(武井寛幸:埼玉県立がんセンター)
  国際初期乳癌治療会議(2013年)

  QOL(矢形 寛:聖路加国際病院)
  国際初期乳癌治療会議(2013年)

  ベースラインのQOLの調査(矢形 寛:埼玉医科大学)
  Suppohive Care in Cancer 2015

【N-SAS BC 06】 研究代表者:岩田広治(愛知県立がんセンター中央病院)

「レトロゾールによる術前内分泌療法が奏効した閉経後乳がん患者に対する術後化学内分泌療法と内分泌単独療法のランダム化比較試験 」

HOR担当:平 成人(岡山大学病院)

  術前内分泌療法のQOL評価(大谷彰一郎:広島市立広島市民病院)
  米国臨床腫瘍学会(2013年)

  術前内分泌療法のQOL評価(平 成人:岡山大学病院)
  Breast Cancer Research and Treatment 145;155-164, 2014

【SELECT BC】 研究代表者:向井博文(国立がん研究センター東病院)

「転移・再発乳がんに対するタキサン系薬剤とティーエスワンのランダム化比較試験 」

HOR担当:平 成人(岡山大学病院)

  HRQOL評価(渡辺隆紀:仙台医療センター)
  サンアントニオ乳癌シンポジウム(2014年)

HOR研究

【HOR 02】 研究代表者:黒井克昌(東京都立駒込病院)

「抗がん剤の神経毒性に関するQOL研究」

神経毒性に関するQOL調査(黒井克昌:東京都立駒込病院)
  米国臨床腫瘍学会(ASCO)(2007年)

神経毒性に関するQOL調査(黒井克昌:東京都立駒込病院)
  Supportive Care in Cancer 17;1071-1080,2009

【HOR 03】 研究代表者:溝口全子(広島大学)

「乳がんセルフヘルプグループ実態調査」

医療施設内における乳がん患者会の存在と役割(溝口全子:広島大学)
  
広島大学保健学ジャーナル 3,1;46-54,2003

【HOR 04-1】研究代表者:江口研二(東海大学)

「がん患者における貧血とQOL調査研究」

がん患者の貧血とQOL(齋藤 裕子:静岡県立静岡がんセンター)
  日本癌治療学会(2005年)

  がん患者の貧血とQOL(稙田 いずみ:東海大学)
  日本癌治療学会(2005年)

  がん患者の貧血とQOL(栗田まや:四国がんセンター)
  日本癌治療学会(2005年)

  がん患者の貧血とQOL(後澤乃扶子:国立がんセンター中央病院)
  Society of Clinical Research Associates(SoCRA)(2005年)

  がん患者の貧血とQOL(栗田まや:四国がんセンター)
  Supportive Care in Cancer 15;1-6,2007


  がん患者の貧血とQOL(稙田いずみ:東海大学)
  Tokai J Exp Clin Med 38,1;7-11,2013

【HOR 08】 研究代表者:中川秀己(東京慈恵会医科大学)

「アトピー性皮膚炎患児の主たる養育者に特異的なQOL尺度の開発」

アトピー性皮膚炎患児の養育者に特異的なQOL尺度の開発(Kondo-Endo K:京都大学)
  British Journal of Dermatology 161,3;617-625,2009

【HOR 09】 研究代表者:福田敬(東京大学)

「乳癌術後補助療法におけるtrastuzumabの薬剤経済学的分析」

乳癌術後補助療法におけるトラスツズマブの薬剤経済学的分析(白岩健:東京大学)
  日本乳癌学会(2006年)


乳癌術後補助療法におけるトラスツズマブの薬剤経済学的分析(白岩健:東京大学)
  
Breast Cancer Research and Treatment 109,3;559-566,2008

【HOR 10】 研究代表者:牧野春彦(新潟市民病院)

「乳がん患者の抑うつに対する実態調査」

【HOR 12】 研究代表者:平尾佳彦(奈良県立医科大学)

「酢酸クロルマジノンによる前立腺肥大症患者の血中PSA値に与える影響に関する研究」

酢酸クロルマジノンによる前立腺肥大症患者の血中PSA値に与える影響(柴田康博:群馬大学)
  日本泌尿器科学会(2010年)

酢酸クロルマジノン投与による前立腺肥大症患者の血清PSA値およびテストステロン値の変動
 (藤本清秀:奈良県立医科大学)
  泌尿器科紀要 57;177-183,2011

酢酸クロルマジノンの前立腺癌患者の排尿機能に与える影響(藤本清秀:奈良県立医科大学)
  Advance in Urology 2013

【HOR 13】 研究代表者:江口研二(東海大学)

「肺癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査研究」

癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査(吉田牧子:横浜市立市民病院)
  日本癌治療学会(2009年)

  肺癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査(藤田史郎:先端医療センター)
  日本肺癌学会(2010年)

  肺癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査(片上信之:先端医療センター)
  米国臨床腫瘍学会 (ASCO)(2011年)

  肺癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査(駄賀晴子:大阪市立総合医療センター)
  日本臨床腫瘍学会(2011年)

肺癌患者における骨転移、骨関連事象に関する調査(関 順彦:帝京大学)
  欧州癌治療学会議(ESMO)(2011年)

肺癌患者における骨関連事象とQOLに関する解析(横山太郎:横浜市立市民病院)
  欧州癌治療学会議(ESMO)(2013年)

肺癌患者における骨転移・骨関連事象に関する調査(片上信之:先端医療センター)
  Journal of Thoracic Oncology 9;231-238,2014



【HOR 14】 研究代表者:斎藤信也(高知女子大学)

「乳がん臨床医を対象とした後発医薬品使用に関する調査研究」

乳がん臨床医を対象とした後発医薬品使用に関する調査(斎藤信也:高知女子大学)
  日本癌治療学会(2007年)

  乳がん臨床医を対象とした後発医薬品使用に関する調査(斎藤信也:高知女子大学)
  国際薬剤経済学/アウトカム研究学会(ISPOR)ヨーロッパ会議(2007年)

【HOR 15】 研究代表者:福田 敬(東京大学)

「大腸癌術後補助療法におけるカペシタビンの薬剤経済学的分析」

大腸癌術後補助療法におけるカペシタビンの薬剤経済学的分析(白岩健:東京大学)
  日本癌治療学会(2007年)

  大腸癌術後補助療法におけるカペシタビンの薬剤経済学的分析(白岩健:東京大学)
  Pharmacoeconomics 27,7;597-608,2009

【HOR 16】研究代表者:島田安博(国立がん研究センター中央病院)

「抗がん剤の神経毒性に関するQOL研究(FOLFOX)」

抗がん剤の神経毒性に関するQOL研究(FOLFOX)(天野虎次:北海道大学)
  日本臨床腫瘍学会(2011年)

【HOR 19】 研究代表者:福田 敬(東京大学)

「大腸癌術後補助療法におけるFOLFOX療法の医療経済学的評価」

大腸癌術後補助療法におけるFOLFOX療法の医療経済学的評価(福田敬:東京大学)
  国際薬剤経済学/アウトカム研究学会(ISPOR)ヨーロッパ会議(2010年)

  大腸癌術後補助療法におけるFOLFOX療法の医療経済学的評価(白岩健:立命館大学)
  日本癌治療学会(2010年)

【HOR20】 研究代表者:渡辺隆紀(仙台医療センター)

「乳がん化学療法経験者に対する脱毛等の美容的問題に関する調査研究」

乳癌化学療法に伴う脱毛患者へのサポートに関するアンケート調査(渡辺隆紀:仙台医療センター)
  日本乳癌学会(2013年)

乳癌化療経験者に対する脱毛調査(渡辺隆紀:仙台医療センター)
  サンアントニオ乳癌シンポジウム(2014年)

乳癌化療経験者に対する脱毛調査(矢形 寛:聖路加国際病院)
  サンアントニオ乳癌シンポジウム(2014年)

乳癌化学療法経験者に対する脱毛調査(渡辺隆紀:仙台医療センター)
  日本乳癌学会(2015年)

乳癌化学療法経験者に対する脱毛調査(矢形 寛:聖路加国際病院)
  日本乳癌学会(2015年)

乳癌化学療法経験者に対する脱毛調査(玉井奈緒:東京大学)
  日本乳癌学会(2015年)

乳癌の化学療法に起因した脱毛に対する予防的介入:システマティックレビュー(岡田宏子:東京大学)
  日本乳癌学会(2015年)

乳癌化学療法経験者に対する脱毛調査(吉田悠子:順天堂大学)
  Supportive Care in Cancer(MASCC)(2015年)

乳癌化学療法に伴う脱毛患者へのサポートに関するアンケート調査(矢形 寛:聖路加国際病院)
  乳癌の臨床 29,2;203-209,2014

 

【HOR22】研究代表者:下妻 晃二郎/國澤 進(立命館大学/京都大学)

「乳がん抗癌薬治療中の副作用とQOLの解析」

抗癌薬治療中乳がん患者におけるの副作用のQOLへの影響
  ISPOR Annual European Congress(2015年)

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